1. ホーム
  2. バイアグラ・勃起薬
  3. ≫早漏にはうつ病の治療薬も有効です。トレーニングが必要ない。その理由とは

早漏にはうつ病の治療薬も有効です。トレーニングが必要ない。その理由とは

あなたは早漏ですか?

私は早漏です。

これまでは、回数で乗り切っていました。

1日5回です。

でも今は、体力的に5回出来なくなり、早漏対策を考えないといけなくなりました。

早漏ってどんな状態を指しますか?

5分でも早漏ですか?

と言われるとかなり難しいですね。

自分でコントロール出来ず、早々に射精すること

というのが早漏だと思いますが、

早々は、何分か?

といわれると、判断が・・・

あなたもそうだと思いますが、挿入して何分ぐらい我慢できるものなのか、他人が気になるはずです。

早漏対策の2つの治療方法とは

◯セマンズ法

◯スクイーズ法

大きくこの2つがあります。

基本は、射精寸前まで刺激して、出そうになると止める、というのの繰り返しです。
これを1人でやろうとするのは結構大変です。

もし2人でするとなると、パートナーと一緒にする事になると思いますが、パートナーに早漏対策を一緒にやって、というのは正直無理ですよね・・・

よう言わないと思います。

そこで活用したいのが、薬です。

抗うつ剤として開発された「SSRI」が早漏の改善に効果があると言われています。

うつ病

SSRIの特徴は、他の抗うつ剤に比べて副作用が軽いと言われています。
その副作用の中に、射精障害があります。

これを使って、早漏治療を行われています。

神経伝達物質の一つにセロトニンがあり、これは脳から分泌されています。
セロトニンの分泌量が少ないと、うつ状態が引き起こされると考えられています。

と同時に、セロトニンには性行動を阻害する作用があります。

SSRI セロトニンを増やす働きがあると言われています。

セロトニンの量が増えると、射精は抑えられるので、早漏対策につながります。

日本では、SSRIで認可されているのが「パキシル」です。

臨床結果でも早漏対策に効果があると発表されています。

パキシルを飲んだ2人の体験談

21歳のAさんは、挿入してわずか3秒ほどでイッテしまうほどの早漏で、本人は凄く落ち込んでいました。
生薬のクリームを直接あそこに塗ったりしたそうですが、なかなか改善しなかったところ病院で勧められてパキシルを飲んだようです。

そうすることで、ようやく膣内でイクことができるようになったそうです。

バツ1の52歳Bさんは、20歳年下の女性と再婚話が出ているそうです。

奥さんは、32歳と若いので、できれば夜を頑張りたいと本人は言っているのですが、すぐにイッテしまう、さらにED気味で、勃起力が弱い状態です。

そこでパキシルを飲み始めて、その後バイアグラを飲むと、ギンギンになって、そのまま結婚されたそうです。

シェアをお願いします。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。