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70歳のAV男優が維持できる下半身術は、玉ねぎ納豆にあった

日本最高年齢のAV男優と言えば、徳田重男さんです。

熟年ポルノシリーズに出演されていますが、この世代には憧れでかなり多くのファンがいますよね。
私は見た事がありません。。。

あまり企画、企画したものって好きではないのと、熟女もちょっと・・・

素人女子と、人妻、ギャル好きです。

徳田さんのインタビュー記事があったのでご紹介します。

徳田さんの精力アップ・精力増強術とは

枯れない力

(出典:Amazon

現在、78歳の私は、日本で最高齢のAV男優と言われています。
実は、そんな私も、20年前までは、自分がAV男優という仕事をするなんて、全く思っても見ませんでした。

私が育ったのは、戦中から戦後の混乱期にかけてです。
そのころは生きるので精一杯で、色恋沙汰どころではありません。

今のように、性に対して開放的でもありません。
私もまじめそのものでしたので、家内と30歳のときに結婚しましhたが、初めての相手でした。

それ以前にも好きになった女性はいましたが、性経験はありませんでした。

それに、若い時から精力絶倫で毎日マスターベーションはかかせずにはいられない、というタイプでもありませんでした。
それが今では、こういう仕事をしているわけですから、不思議です。

性への興味は中年になってから高まってきたという方がいいでしょう。

私は、旅行代理店に勤務していたため、各地のホテルに泊まることがよくありました。
あるとき、宿泊したホテルの有料放送で見たAVに興味を引かれたのです。
それで、そのビデオの制作会社まで作品を買いにいってみました。
すると、その会社の社長さんから「AVに出てくれないか」と口説かれたのです。

理由を聞いたら、「すけべそうな顔をしているから」というんですね。

59歳の時、すけべそうな顔でAVデビュー

熱心に出演交渉されて初めてAVに出たのが、59歳の時です。

以来、もう20年近くになりますが、今までに出演した本数は、おそらく300本以上にはなるでしょう。
旅行代理店を辞めてからは、月に3〜4本のAVに出演していました。

撮影ではかつて監督さんから勧められてバイアグラを使用したこともありますが、あれは、薬の力でただ勃起が起こっているだけで、気分は全くその気になっていないわけです。
ですから、今は全く使っていません。
なんとか自力で頑張っています。

週刊誌などの取材で、この年齢でAVの仕事を続けられる秘訣を聞かれますが、答えに困ってしまうことがよくあります。
というのも、自分ではこれといって特別なことをしているつもりはないからです。

生活面で留意していることと言えば、こまめに体を動かすように心がけているくらいでしょうか。
用事を作って、できるだけ歩くようにしています。

私は、昔から山登りが好きで、若いときからこの年齢になるまで、単独行で多くの山に登ってきました。

この趣味の山登りは、下半身の強化に役立っているかもしれません。

普段食べているものもごく普通です。
肉を食べるのが週に1回、魚が週に1、2回でたいていは野菜が中心の食事です。

アルコールは、毎晩350mlの缶ビールを1本飲む程度です。

よく食べているのは、玉ねぎ納豆

納豆

よく食べているものを上げるとすれば、玉ねぎ納豆があります。

これは趣味の登山ででかけた先の温泉宿の女将さんから勧められたものでした。
食べやすいし、体にもいいですよ、と言われたのです。

作り方は、玉ねぎ4分の1をできるだけ細かくみじん切りにします。
それを納豆一パックに混ぜてタレをかけて食べます。

玉ねぎの代わりに、ネギを使うこともあります。

数年ほど前に教えてもらいましたが、それ以来、少なくとも週に2回は玉ねぎ納豆を食べています。

玉ねぎ納豆を食べると、食欲が進みますし、もちろん健康面でも効果を発揮しているのではないかと思っています。

血圧は、上が110台、下が60台ですから、かなり低いほうですし、血糖値などもなんの問題もありません。

ただ、去年の夏に心臓の手術をしたので、薬の関係で、現在は医師から玉ねぎ納豆をとめられています。

もちろん、手術で入院中は、仕事を休んでいました。
退院したのが、去年の9月上旬でした。(2012年)
それでも9月の下旬には仕事復帰しました。

私が出演している熟年ポルノシリーズは、おかげさまで多くのかたから支持されているようです。
私の出演作品が、年配のかたったちになにがしかの活力を与えるものとなればいいですね。

私のしごとは、制作サイドからお声がかかって初めて成立する仕事です。
ですから、お声がかかるうちは続けたいと思っています。

自分ではどこまでいけるかわかりませんが、80歳まで続けたい、それが当面の目標です。

玉ねぎと納豆の相乗効果で性機能を維持

EDに悩む方には、共通の傾向が見られます。

それは、下半身がナヨナヨとして、歩く際も一歩一歩が弱々しいのです。
一方、下半身がどっしりしているかたは、EDになりにくいものです。

徳田さんも山登りで足腰を鍛えてきたことが、現在の仕事の支えになっていると考えられます。

また、血液をサラサラにする玉ねぎと良質のアミノ酸が含まれる納豆の相乗効果が、性機能の維持に役立っているのでしょう。

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